[📝] 今日という一日 #7: やっぱり自分でぶつかってみるのが一番
✨ GPTの要約
FlutterFlowを使った日記機能の実装中、デバッグを通じてDate PickerとRich Text Editorの問題を解決し、実習から多くを学んだ一日。
🎯 目標
- ✅️ FlutterFlow Practice: 日記機能を追加
💭 日記
今日の午前は、同僚と5分間隔でDriver / Navigatorを交代しながら、FlutterFlowで日記ページを作ってみた。
期待で膨らんでいたのとは違って、簡単なDate Picker機能を持つButtonのTextを、Date Pickerで選んだ日付に変えるだけでも、なかなか簡単ではなかった。
どう見てもActionとPage State variableはちゃんと設定したように見えるのに、やたらといろいろな問題が起き続けた。
documentationと講義動画を掘り返してみても、明らかに同じようにやったはずなのに、いったいなぜそうなるのかまったくわからず、結局昼休みまでデバッグに没入した。
そして、ついに解決。

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Previewモードに入ると、2024-12-20が表示されず[y-M-d]だけが表示される問題。- そもそもFlutterFlowの
Previewモードでは、動作しない機能が多い。
- そもそもFlutterFlowの
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Test buildモードに入ると、何やら重複した変数宣言だと言ってエラーが起き、コンパイルエラーが出る問題。- 自分はもともと、
ButtonのTextに入れる変数の名前をdatePicked(Page State variable)として宣言していた。 - でも、推測するに、FlutterFlowで基本提供されているDate Pickerと連動する変数名が
datePickedなのだと思った。(日付選択時に出るログがDate Picked: 2024-12-20 00:00:00みたいな形で表示されるのを見て、嫌な予感がした) - それで、変数名を
dateSelectedに変更したら、エラーなしで意図どおりにちゃんと動いた。 - 自分の命名センスがFlutterFlow開発者たちと通じていたんだなと思って、笑えもしたし、あきれもした。
- 自分はもともと、
午後には、ただのTextFieldだけでできていた日記作成欄を、まずRichTextEditor(Rich Text Editor)に変えることに成功した。その後、MarkdownEditor(super_editor)にも変えてみようと試したが、Custom Widgetのdependencyとsuper_editorパッケージのdependencyが衝突し、大混乱のデバッグショーが始まって、結局メンタルがすっかり削られてGG。
一日中(GPTと一緒に)デバッグばかりしていて大変ではあったけれど、やっぱり講座ばかり見続けるより、自分で直接ぶつかって触ってみながら学ぶほうが、ずっと速いし楽しい気がする。もちろん、だからといって講座をまったく見ていなかったら、原因を把握してデバッグするのにもっと時間がかかっただろう。



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