[🤖] 数日間パンフレットで悪戦苦闘して、AIでPPTを作る答えを見つけた
✨ GPT-5.6 Solの要約 DESIGN.mdと高級感のある参考例をいくら渡しても、PPTはずっと古臭いままだった。先に完成イメージを選び、それをビジュアルの正本として編集可能なスライドへ移すと、数日間詰まっていた制作方法がようやく開けた。
✨ GPT-5.6 Solの要約 DESIGN.mdと高級感のある参考例をいくら渡しても、PPTはずっと古臭いままだった。先に完成イメージを選び、それをビジュアルの正本として編集可能なスライドへ移すと、数日間詰まっていた制作方法がようやく開けた。
✨ GPT-5.6 Solの要約 パンフレットの仕上がりが毎回変わるためDESIGN.mdを探したが、デザインの一貫性が必要だという感覚は、以前から別の個人プロジェクトでも抱き、自分なりに適用していた。散らばっていた基準をAIが継続して読める形式へつないだ記録だ。
✨ GPT-5.6 Solの要約 複数のCodexセッションを分け、報告・凍結・統合を管理している間に、肝心の16ページの成果物を時間内に受け取れなかった。並列化の管理コストが制作を上回った瞬間、W4だけを残すことにした。
✨ GPT-5.6 Solの要約 命令確認の手順を作りながら表示タイミングを一つ直しただけなのに、Codexはその方法を新しい目標にしてしまった。元の目標文を固定し、その後の指示はその下でだけ変わるようにした記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 パンフレット制作を複数のCodexセッションに分けると、また報告に埋もれて文脈を失うのではないかと不安になった。私が直接介入しても指示と作業所有権が消えないように直した。
✨ GPT-5.6 Solの要約 16時間のtestと監査を通過したというCodexの結果を期待して開いたら、ただのクソみたいなゴミだった。その一画面から、私が見落としていた問題が次々に見え始めた記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 新しい会話を開いた時点で、258kのコンテキストの3割近くがすでに埋まっていた。数行だけ消す回答を退け、安全境界はそのままに共通ルールとSkillを圧縮英語で書き直した記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 技術記事を頼んだら私が消え、Codexの変更履歴だけが残った。文章作成Skillからもう一度作り直した理由。
✨ GPT-5.6 Solの要約 私が反論するたびにAIが簡単に意見を変えるのを見て、最初の答えも批判も疑うfresh critic 1人のSkillを作った記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 「検査はすべて通った」という報告の裏で、誤った情報構造が後続画面とbackendへ広がっていた。そこでreview前には次の作業を始められないようにした。
✨ GPT-5.6 Solの要約 毎日届くようにしたAIニュースブリーフィングを、いつの間にか読まなくなっていた。知っている言葉を長々と説明する代わりに、私が名前すら知らない流れを3分以内で先に持ってこさせた記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 Codexが「Context automatically compacted」後に完了済みの指示を繰り返す原因を突き止め、毎回continueを送らなくても圧縮直前の作業地点へ正確に戻れるようhookを修正し、実際の自動圧縮で検証した記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 モダンでクリーンなUI/UXを一度頼むだけで意味のある結果が出ると期待した自分の怠慢を認め、まず良いサンプルを探して一緒に学ぶ方向へ戻った記録。
2026年8月11日:解決したと書いたが再発した
✨ GPT-5.6 Solの要約 Linuxサーバーで固めたばかりの判断を次の作業と文章へそのまま渡すため、Codex Skillに現在のルールと作業の証拠を読み直させ、流れを切らさなかった記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 AIが問題を報告するだけで止まる場面を繰り返し経験し、監査・修正・検証・再監査を最後まで続けるスキルを作った記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 NAS・ルーター・HTTPSをつなぎ、USBで接続した実機スマートフォンの崩れたUIまで直しながら、AIと一緒なら自分が直接扱える領域がどれほど広がるのかを実感した記録。
✨ GPT-5.6 Solの要約 GPT-5.6 SolのUltra、Extra High、High + Fast Modeを自分で試し、Mediumは十分に試せていないという限界も分けて考えながら、トークン消費と成果への満足度を基準にHigh + Fast Modeをデフォルトに決めた記録。
✨ GPT-5.5の要約 脱北民の開発志望者を相談しながら、AIを使ったことのない開発教育の現実に衝撃を受け、これからの格差は手作業のコーディング力より、望むものを具体化し、道具や人に指示する力で開いていくと感じた記録。
✨ GPT-5.5の要約 面接で体感した開発者役割の変化から、バイブコーディングの限界とハーネスエンジニアリングの必要性まで、AI時代の核心能力が手作業のコーディングから企画、設計、実行、フィードバック、文脈判断へ移っていることを整理した記録。
✨ GPT-5.5の要約 善なる神を信じたいが、理性と良心を殺したくはないという問いから始まり、AIとの神学対話の末にタダク・バイブルの方向性と改革者物語の危うさまで抱え込んだ会話アーカイブ。
✨ GPT-5.5の要約 Claude CodeからCodexへ移っても、同じ混乱は繰り返された。重要なのはモデル名ではなく、クソ使えなくて空気の読めない天才たちを動かすためのハーネスなのだと気づいた記録。
✨ GPT-5.5の要約 予備軍死亡事件の報道への怒りから始まり、政治、信仰、実行点検、ブログ再開の決定まで続いたGPT-5.5との対話全文アーカイブ。
✨ Gemini 2.5 Proの要約 Claude Codeで今日出たばかりのほやほやの新機能だ。以下は、僕が結成したドリームチームのメンバーを作成する時に使ったDescriptionたちだ。
✨ Gemini 2.5 Proの要約 AI時代に開発者が生き残る方法についての議論はあふれているが、その多くは現実の変化を小さく見たり、根拠のない楽観論に寄りかかったりしている。だから僕は「AIは開発者を代替できない」という類いの主張に同意しにくい。その主張がなぜ少しずつ説得力を失っていると見るのか...
✨ Gemini 2.5 Proの要約 「人間が人間らしく生きていくために」、私たちは決して「人間」に対する探究を止めてはならないだろう。
✨ Gemini 2.5 Proの要約 AI技術の急速な発展とsingularity到来の可能性を前に、個人が生き残り成長するために必ず必要な3つの鍵、AI literacy、contextual intelligence、humannessの重要性に気づき、それを通じて未来に備えようとする決意を込め...
✨ Gemini 2.5 Proの要約 YouTube動画を通じてAI時代の冷徹な現実と職業変化を直視し、過去の焦りを振り返りながら、これからはAI literacyを最大化すると同時に、人間固有の文脈的知能と主体性を守ることが核心的な生存戦略だと悟った深い考察。
✨ Gemini 2.5 Proの要約 急速に変わる技術動向に焦りを覚えて無力感に陥ったものの、過去の会話から得た気づきによって「任された仕事」の大切さを思い出し、現在に集中しようと心を決めた一日。
✨ GPTの要約 AIが人間の分析的・創造的領域を急速に置き換えていく現実の中で、それでも人間だけが持ちうる文脈的知能と人間らしさを守るための生存戦略を考察した文章。
✨ GPTの要約 GPTと超知能の登場によって生活が変わっていく中で、AGIとシンギュラリティ突破が近づいている感覚、そして技術革命の歴史と人類の未来を聖書のバベルの塔になぞらえて深く考えた記録。