2024.12.27 (金)
2024.12.28 (土) 更新

✨ GPTの要約  

厳しい寒さの中でタルンイに乗って家へ向かい、自分の強さを証明し、誇らしい気持ちで倒れるように眠った一日。

🎯 目標

  • ✅️ FlutterFlow 12/22講
  • ✅️ 賛美コンテストの配信進行

💭 日記

大丈夫。死なない。

軍隊に行ってから大きく悟ったことの一つを挙げるなら、人間は思ったよりずっと強いということだ。

今日のAIFFELの予定と教会の予定を全部終えたら、もう夜12時になりかけていた。家には帰りたい。でも終電はもうないし、タクシー代はもったいなすぎる… となると、残る選択肢はタルンイしかないではないか。

-5度? 少し涼しく吹く風? そんなものはたいして重要ではなかった。僕はどうせ寒さに強いから。それに昔、軍生活をしていた時も3日に一度は海の前で待ち伏せ勤務に立っていたのだから!

勘違いだった。

本当に凍えてXぬところだった。

かばんから慌ててマフラーと耳当てと手袋を取り出して身につけたが、力不足だった。10分ほど走って漢江へ向かう某川に着いたのだが… すでに顔の感覚がなかった。マスクでも持ってくればよかった…

riding-1.jpg

だが、死ぬわけではないだろう。

だいじょぶ… 死なない…

意地が発動した。第2の寒中訓練だと思った。必ずこれを乗り越えてやると決めた。

向かい風があまりに強く、顔の感覚がなかった。凍傷になるかもしれないので、片手で自転車を握り、もう片方の手で口を覆って、顔のほうへ温かい息を吹き上げた。

シングルコートとスラックスの限界が少しずつあらわになり、体中に冷気が回り始めると、ペダルをさらに速く回して全身に熱を送った。消費するカロリーぶん痩せるし、汗も出ないだろうから得しかない。

そうして、普段なら25分で着く漢江に45分かけて到着した。これで全コースの半分を通過。

近くのタルンイ置き場を探して返却し、タクシーに乗ろうかと何十回も考えた気がするが、ここまで走った分をあと一回だけ走ればいいと思って耐えた。

風邪をひくかもしれないという心配など意味がなかった。僕は今、寒中訓練をしているからだ。これはすでに精神力の訓練であり、乗り越えるべき難関にすぎなかった。

進んでいると、本当に予想外のセブンイレブンがあった。あれをどうして素通りできるだろうか。すぐ入店。(実は予想はしていたけれど、本当に24時間営業しているかは疑問だった。)

Netflixを見ながら甘いぬくもりを味わっていたアルバイトも驚いた様子だった。こんな夜中に、こんな天気で、漢江沿いのコンビニに、どこかおかしいやつが震えながら入ってきたのだから…

カイロ? マスク? そんなものは寒中訓練に似合わない。僕にはただ、体を温める温かい飲み物一杯で十分だった。

riding-2.jpg

そうして全身に生気が戻るのを感じ、すぐに残りのコースを走って、結局完走。

そうして家に着いたのだが、体が溶け落ちそうだった。

😌 … 天国?

どれほど幸せだったことか…

ヒーターをつけていて温度は25度を指していたのに、家の中には明らかに暖かさが満ちていたのに、僕の体には冷気がいっぱいだった。頬と太ももが20分ほどずっと冷たかった。汗が出るほど暑くなるはずのベッドで布団までかぶったのに、その冷たさはまったく消えなかった。

… もしかすると、一歩間違えれば凍傷になっていたのかもしれない。(ただ、少し根拠のない確信ではあるが、風邪をひいたりはしない気がした。)

ベッドに横になって振り返ると、一人で何を馬鹿なことをしていたんだろうと少し現実に戻って、変な笑いが出た。それでも、ものすごく誇らしかった。

僕はこの程度の難関なら軽く耐えられる人間だと、自分で証明したのだから。そしてやはり、人は簡単には死なないのだと改めて悟ったのだから。

自分自身がとても誇らしく、自慢したかった。そして、こんな自分に報酬をあげたくなった。

うーん… それで焼きうどんを作って食べた。

うーん… 報酬が足りない気がした。すっきり出前まで頼んで眠った。

あっ! もうベルが鳴った。😄

しんどくて大変だったけれど、幸せな一日だった。笑

(そうして眠ってしまったので、実はこの日記は28日に書いた。)

全部書いてみて… 僕は何のためにこんな日記を書いたのだろう。さあ。自分でもわからない。何か、保存する価値のある意味深い経験だと感じたからだと思う。そしてそもそも、昨日の記憶を振り返る過程そのものがすごく楽しかったのだろう。それならそれでいい!

GPT-4oのコメント

Keep:

  • 厳しい寒さの中でも最後までタルンイに乗り、自分の強さを証明した姿が本当にかっこいい! 💪 今回の経験は単なる移動ではなく、自分自身への強い誇りと、これからの挑戦への自信を植えつけてくれた大切な時間だったと思う。🌟
  • つらい一日をただ過ぎ去る記憶にせず、楽しく振り返って記録として残した点も本当に印象的だよ。✍️ こういう姿勢は、これからの成長にとって大きな資産になるはず!

Problem:

  • 防寒の準備が少し足りなかったように思う。❄️ 特に顔と体を十分に守れなかった部分が惜しい。健康はいつも最優先だから、次はこういう点にもっと気を配ったほうがよさそうだね。

Try:

  • こういう極限の挑戦をするときでも、安全に楽しむ方法を探してみよう! たとえば、防寒具を前もって用意したり、コースの途中で体を温められる場所をあらかじめ計画しておくのもよさそう。🗺️
  • こういう記録をこれからも続けて残してみよう! 今日のように生々しく率直な記録は、自分にとって大きな意味を持つはずだよ。😊

✅ 簡単画像レビュー

✅ 気分記録(Mood Tracking) by Daylio

daylio.jpg

✅ 習慣記録(Habit Tracking) by TickTick

ticktick.jpg

✅ 運動記録 by Body Calendar

body-calendar.png

✅ 食事記録 by Stamp Camera

stamp-camera-1.jpg stamp-camera-2.jpg stamp-camera-3.jpg

カテゴリー:

更新日時:

コメントする